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薄毛の髪の素材確認


ヘアサロンに入ると、
きっと待ち時間もなく案内されると思います。

すでに予約がとってあると待たされても少しの時間だと思います。
その間にヘアカタログなどを観て
理想のスタイルをチェックしておくと良いです。



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ですがヘアカタログには薄毛や白髪を
モデルにしたヘアスタイルがあまり載っていなかったり
します。
そんなときは無意味ですのでカタログは閉じてしまいましょう。
ここから先はスタイリストにヘアスタイルの注文をします。


カット椅子に案内されます。
座ったら注文などを聞かれますが
「おまかせします」や「適当に」と言われる方がいます。
これは絶対よしておいたほうがいいです。

これを言うとスタイリストは迷ってしまいます

ほとんどのスタイリストはカットを始める前に
すでにあなたの薄毛や白髪などの髪質のクセを見抜いてますが、
カットを進めていく途中で髪質のクセをさらに理解していきます。



いちばんの理想は、
カット前の時点であなたの髪質のクセ(薄毛や白髪)
全て解ってもらうことです。

しかしこれは素晴らしい技術を持つ選ばれたスタイリストでも、
それはとうてい無理な話です。

あなた本人以外は誰にも解ってもらえないはずです。
ですからその髪質のクセを全て解る本人ならば
その全てをスタイリストに伝えることができますね。



それをぜひ担当するスタイリストに伝えてみてください


その時点で
短すぎたとか薄毛が目立ってしまった、白髪が多く見える などの
大きな失敗は無くなった と言っていいでしょう。




お客さんは作品 で書きましたが、
お客さんはスタイリストの大切な作品なんです。
その作品を素晴らしいものに仕上げるには
素材確認がとても重要なものなんです。

あなたの大切な髪の毛1本1本がその素材になってます。
カットする前の素材確認ができてれば
スタイリストは安心してカットを施せます。

そうなると薄毛や白髪に見合った理想の
ヘアスタイルに仕上がると思います。




ですので「おまかせします」や「適当に…」など言わずに
とりあえず今知っている自分の髪質のクセを全部説明するのが良いです。

もしそれに抵抗がある方は
無理に「薄毛」や「白髪」のことを無理に言わなくていいと思います。


何故なら
自分の髪質のクセを説明して、スタイリストが髪を触ったり
チェックしている段階でスタイリストは
薄毛や白髪の部分をある程度、把握できてますから。





スタイリストにそれを解ってもらった上で
薄毛や白髪に見合った良いヘアスタイルを注文してみましょう。






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2012/07/13 (Fri) 16:57 | EDIT | REPLY |   

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