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薄毛を題とするヘアスタイルの注文


それでは実際に
薄毛を問題とするヘアスタイルの注文をしてみましょう。



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始めの一言に、とりあえずあなた自身の髪質を
担当するスタイリストに伝える
 ことを
前回のブログ で書きました。


これはもちろん伝えるべきです。
その方がカットもスムーズに進行します。



まずはじめに、「どんな感じにされますか?」と聞かれると思います。



ほとんどの方は理想の仕上がりイメージを
伝えることを優先すると思います。
ですがここは薄毛を問題にする方の場合



「トップ(上)は長めでお願いします」



と言ってください。第一声はこれです。
何よりもいちばん先に、これを伝えることに意味があります。
この一言でスタイリストは何が目的かを解ることができます。
目的というのはもちろん”薄毛”のことですね。



あなたがもし、横や後ろを短く切るショートカットを注文する場合も
これをいちばん先に伝えたほうが良いと思います。

スタイリストによっては、
トップ(上)の髪まで短く切ってしまうこともありますので。



「上が薄いから○○で」とか「薄毛が目立たないように」など
自分を落ち込ませるような注文は言わなくていいんです。
上のひとことでスタイリストは理解できています。




お客さんを切るとき、スタイリストもまず一番コンプレックスに思う部分を
重視してカットする、
ということを基本として考えます。

このブログでは注意点でもある薄毛の髪をいかに目立たなく仕上げるか
ということになります。



ここはスタイリストが非常に慎重になっているところですので


「トップ(上)は長めでお願いします」 と


こちらからも、やはりそれを
いちばん先ににアピールするべきだと思います。



そうすることで薄毛の部分が短くなったりする恐れは確実になくなります。




それを伝えたあと、そこから理想の仕上がりイメージを注文しましょう。





そしてカットが始まりますが
ここで 薄毛に悩まれる方に良いきっかけになること を書いておきます。




それは   カット中は明るく良い表情  でいてください。



これが薄毛に悩む方に多くのメリットをもたらします。





そのメリットは明日書いておきます ぜひ観てみてくださいね。







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