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「壮快」6月号で‘‘タマネギ育毛‘‘が掲載されてます

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中高年向けの健康雑誌「壮快」で私が実践したタマネギの記事が掲載されました。
①髪の健康に効かせるタマネギの食べ方 ②タマネギの皮が育毛に役立つ 
主にこういった内容の記事ですが、少し前にブログの方でも連載記事としています。

→ 髪に良いポリフェノールはタマネギから摂りたいと思う.1
→ 髪に良いポリフェノールはタマネギから摂りたいと思う.2
→ 手作りリンスの作り方、タマネギの皮が凄いと思うこと


「壮快」で述べている内容はブログで述べている事とだいたい同じなのですが、
実体験を割と詳しく話しています。専門家の方の解説もあるので分かり易い感じです。


soukai1.pngムスビの会

また、嬉しいことに私が食育などをよく学ばせていただいている岡部賢二先生の
記事も掲載されていました。漢方医学でいう瘀血(汚れた血)の影響・対処法などが
ありとても参考になりました。興味のある方はご購読になられては如何でしょうか。

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1 Comments

管理人  

由枝まま様、こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます。
息子さんが登校されたとの事で安心しました。でも教師の対応はあまりに
も心無いものでとても残念です。思春期だからこそ気遣うべきなのに。

思い出します。私自身も高校時代、容儀検査がいつも苦痛だったです。
おでこが狭い事もあって前髪がすぐに眉毛にかかってしまうのですが、
いつも私ばかりが容儀検査に通らず、強引に前髪を切られていました。
そのときの私は今の息子さんと同じ様な気持ちだったはずです。
進路や将来性など、いろんな要素が絡み合って自主退学しましたが、
やはり心の中で傷ついたものがひとつの理由だというのは否めません。

今となっては来店される中高校生の容儀検査を通らせるカットをします。
「通らなかったら何度でもおいで」って伝えますが、どこの学校の生徒も
この髪の問題と向き合いながら、三年間・六年間を過ごしています。
私の勝手な見解ですが、今の時代、学校の先生には多くを求められなく
なった様に感じています。私たちの時代なら愛情のある体罰も容認され
情熱的な教育をする先生も多くいらっしゃいましたが、今はそれをすると
教師は仕事を失ってしまう。一人の生徒にかまう事も難しくなっているの
ではないかと思います。ですが、担任である以上、それを仕方無いなどと
するのはおかしな話で、それを解決させるのも仕事として当然なのです。

今後も担任の先生と話を重ね、登校拒否の原因である事を伝えてゆく
べきだと思います。担当以外の先生は必要以上の事はしない、そう聞い
ています。ですから、しつこい位でも担当の先生に相談するべきだと
思います。思春期にある子供に対して容姿への指摘は解決しづらいので、
柔軟に受け入れる必要があると私は思っています。こういった問題は、
今さらではなく私の時代から男子生徒なら誰もが多少なり経験します。

ただそれを放置するのではなくて、たとえ大人の事情でも詳しく話して
あげるべきだと思います。なぜこんな理不尽な事が自分に起きるのか、
こと細かくそれを説明してあげる方が良いです。高校生なら何となくでも
理解してくれるのでそこから学び、強くなっていくのではないでしょうか。
私はそんな感じでカット中の高校生に話してあげます。

2015/04/22 (Wed) 03:45 | EDIT | REPLY |   

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